辞典を読み込んでいます...
てきが
伸びすぎた新芽を指で摘み取る作業。枝の伸びを抑え、小枝を増やし、樹形のバランスを保つために行います。松柏類では特に重要な作業です。
前の用語
接ぎ穂
次の用語
胴吹き