辞典を読み込んでいます...
めきり
主に松類で行う作業で、春に伸びた新芽(ローソク芽)を切り取ること。樹勢を抑えて小枝を充実させ、短く締まった枝を作るために行います。時期は梅雨明け前後が一般的です。
前の用語
芽押さえ
次の用語
芽接ぎ